2013年12月09日

「やまびこ66号」

●一ノ関19:21→東京22:00(乗車中)

長期取材の前半戦、三陸の度が終わり、いったん帰宅します。

親子めし1.jpg一ノ関では6分接続の間に「鮭といくらの親子めし」(1000円也)を確保。夕食としました。



親子めし2.jpg被災地の川にも鮭が登ってきている風景を、バスの車中から眺めたがゆえの、セレクトかもしれません…(^o^;)





posted by twins at 19:44| Comment(2) | TrackBack(0) | ●鉄道と旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ、お昼過ぎに『銀プラ』で手に入れて築地川公園で青空の下、三陸に思いをはせながらいただいたことがあります。
その日はお昼で伺う予定だった国際フォーラムに警戒態勢で近づけず(っていうか、そんな時にネオ屋台村はやってなかったと思いますが)、しょうがないから銀プラで駅弁でも買うか…だったのですが、買って大当たりでした(笑)。

次は現地で楽しみたいものです。
Posted by 中林20系 at 2013年12月11日 17:44
★★★中林20系さん
最近は、どこの駅弁でも東京で手に入りますからねえ。
これも「○○駅の駅弁」とは言いづらいです。
手軽にはなったけど、地方色は薄れた感じです。

でも、それはそれとして、この弁当はかなりポイント高いですよね。
Posted by twins at 2013年12月12日 09:07
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