2012年12月23日

三陸鉄道久慈駅「うに弁当」

DSC_0134.jpg三陸鉄道久慈駅弁
清雅荘弁当部製
1360円也

そりゃ同業者の皆さん、大騒ぎするはずですよ…
美味い。とにかく美味い。

実はウニに対する執着はそんなに無かったのですが、この、うに弁当で認識を改めました。
いつまでも、ウニの甘い香りと味が口の中に残ってます…\(^o^)/

原材料の問題で、少ししか作れないそうで、三陸鉄道久慈駅の蕎麦屋「三陸リアス亭」に並ぶ個数もわずかですが、1360円、払っただけの価値はあります。
3個ぐらい、軽く食べられそうです…(^o^;)





posted by twins at 11:49| Comment(2) | TrackBack(0) | ●鉄道と旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わたしもこれ、かつて('08年)早朝にリアス亭で無事に購入できました。当時で生産個数は一日20個限定でした。
伝説の駅弁だっただけに、三鉄車内でいただいたそれは涙モノでした。
その頃はリアス亭店内でおかーさんが作ってた記憶があるのですが。

本八戸から乗った八戸線始発で到着して、接続を一本遅らせて手に入れました。
調製中のその間にリアス亭で、おとーさんの作る『ほたてそば』をいただいて、ゴロゴロと載ったホタテの気前の好さとその豊かな味わいに感動したものですが。

リアス亭は営業されてるんですね。それを聞いて安心しました。
Posted by 中林20系 at 2012年12月23日 21:45
★★★中林20系さん
今もおとーさんとおかーさんが駅の中でお店をやってることには変わりないですよ〜
作ってるところは見られませんでしたが、あの店の中でしょうか。
僕も本八戸を早く出て、9時すぎに久慈に着いて、即、入手。
僕が買った時点で、置かれていたのは3個だけでした…
Posted by twins at 2012年12月25日 14:47
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