2010年11月08日

「あずさ24号」

101108_1454~01.jpg野辺山で途中下車して、「JR線で最も標高が高い地点」まで歩いて往復。
駅前でぐずぐずしていたので、片道徒歩30分ほどの距離を小一時間で往復する羽目になり、大いに汗をかきました(^_^;)



101108_1605~01.jpg何とか小海線の列車に間に合い、小淵沢へ出て、「あずさ」で帰ります。

●小淵沢16:05→立川17:39(乗車中)





posted by twins at 16:19| Comment(4) | TrackBack(0) | ●鉄道と旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
回答は期待しませんが、気になる疑問。

上の写真の勾配標、裏側の数字はいくらですか?
標の角度から見て22パーミルよりは小さいのかな?

JR最高地点、だいぶ昔に車で行きましたが勾配標の数字は気にしてませんでした。
最近どういうわけか勾配に興味を持ち始めたのでお聞きしてみました。
Posted by banben at 2010年11月09日 20:17
★★★banbenさん
記憶にある限り…「3」だったと思います。
もう昨日のことを忘れていますけど、ごく小さい数字ではなかったかと。
滞在数分だったから、反対側からの写真は撮ってないなあ…(^^;)
野辺山側から見ての急な下り勾配は最高地点を通り過ぎて、少し走ってから始まったような気がします…

標高上の「最高地点」には石碑やら何やら立っていて、僕好みの雰囲気ではありませんでした。
でも線路のピーク地点を示すのは石碑じゃなくて勾配標識だろ?とばかりに、ブログには、こちらの写真を採用(笑)
Posted by twins at 2010年11月10日 00:36
ご回答ありがとうございます。

3パーミル… ないに等しい勾配ですね。
そのわりには標識の傾きが大きく見えます…
Posted by banben at 2010年11月10日 06:10
★★★banbenさん
記憶不確かですみません。

勾配標の傾きは、大まかなものですからね。
22‰より、小さければいいのでしょう。
Posted by twins at 2010年11月11日 16:41
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