2008年11月20日

最新の仕事 149

RJ'09.01.jpgいつものように?「原稿が書けない地獄」に陥っております。。。
明日、夜から出掛けるので、とりあえず何とか、それまでに目鼻をつけなければいけないのですが。


発売日は明日ですが、たぶん夜遅くに列車に乗るまで更新できないと思うので、今日のうちにご紹介しておきます。

◆「鉄道ジャーナル」1月号◆
(No.506・2008年11月21日発売/定価980円)
●「4年目のTX 順調に伸びるつくばエクスプレス」

取材したのは、この日と翌日
TXの六町駅からふらふらと、竹の塚行きのバスに乗ってしまったのでありました(^^;)

ちなみに、記事中に出てくる開業直後の乗り歩きというのは、この時のことであります。
もう3年も経ってしまったんですねえ。。。


ぜひ、ご一読くださいませ。

鉄道ジャーナルHP




posted by twins at 23:30| Comment(2) | ●ライター&編集者の仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
毎度のコトながら毎月購読してますし、読ませて戴きました。って云うか最近は土屋さんの記事が楽しみになってます。
スピード感があってハードボイルド(笑)だし♪

TX(六町在住の三遊亭円丈師匠は“つくエ”と略してます)の記事、大変興味深く拝見いたしました。親友(って云うか同志)が“つくばの女性”と結婚してからは、つくば在住ですし。
遊びに行くと最寄り駅は研究学園なんですが、親友夫妻が家を買った頃は閑散としてて、断ち割られた“谷田部のテストコース”はクルマ好きの心を痛めるだろうなぁ…なんて思ってました。

不動産系について。米サブプライムローン破綻以降は知りませんが、かつて杉並区の住人だった親友によれば、TX開業当時のつくば駅周辺のマンションの価格は杉並区と変わらない程の価格だったそうです。

余談ですが“陸の孤島”を自称してた六町在住の三遊亭円丈師匠。つくエ開通で浅草演芸ホールでの出演では出口直結的で便利なものの…各駅停車の本数の少なさにガックリきてました。

さらに余談としては、つくばは“パンの街”としてアピールしてます。人気店のパンの旨さはさすがです。コンコースで売ってませんでしたか?
Posted by 中林20系 at 2008年11月21日 21:04
★★★中林20系さん
いつも、ありがとうございます。
何だか、恐縮です。。。
ハードボイルドというより、ユルユルの温泉玉子じゃないかと、自分では思っていますが…(^^;)

そういえば、研究学園付近は元、自動車のテストコースだったですね。
今では、ほとんど面影はないでしょう。
TX沿線のマンション価格の値上がりは、それは凄かったそうです。
今では過去形で、跳ねっ返りのように値崩れしているそうですが…

つくばがパンの街、というアピールは知りませんでした。
駅コンコースでは、売っていなかったようですが。
売店の土産物の充実ぶりに、出張族の多さを感じました(笑)
Posted by twins@OSAKA at 2008年11月23日 22:16
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